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初投稿は戯言。

自分の吐き出す場所がないので、

ただココで吐き出す。

誰を信用してないわけでもない。

自分がこの世で一番不幸とも思わないし、

自分なんて死ねばいいとも思ってない。

自分が浮気したのが悪くて、

浮気に溺れて離婚に至る。

なんともシュールな末路である。

そして浮気相手とは全てフラットで、

全てがなくなる。

私には全てがなくなる。

なんという人生だろうか。

自ら選んできたのだ、この道を。

私は孤独を選ぶのだ。

死にたいと思う気持ちがよくわかる。

自分もいつかそうなるのかもしれない。

何をしていても、

誰といても、

いつも不満足で、

自分にも満足していない。

自信がないわけではない。

ただ、不満足なのである。

誰のことも疑っていないし、

誰のことも信用していない。

誰の前でも泣かない。

泣けない。

このまま精神的に押し潰されるのもアリなのか。

自分はそういう人間だったのか。

自分はこれから何を目標に生きていくだろうか。

この先、誰を好きになるだろうか。

誰に愛されるだろうか。

今初めて、泣いている。

何もかも、あえて失う。

あえて離れる。

誰かを頼り、

誰も頼らない。

そういう生き方を、選ぶ。

死にたい。

消えたい。

こう吐き出せる場所が私にはない。

誰かに言ったところで、

誰にも理解はできない。

止めてほしくない。

止めてほしい。

だから何だと言うのだ。

そこにどんな生産性があるというのだ。

死にたい。

消えたい。

今はそういう気分なのだ。

吐き出したい。

泣きたい。

お母さんに会いたい。

飛び降りたい。

殺されたい。

死にたい。

死んだら何もかも、終わる。

そしたら私がどれだけの人に泣いてもらえるか、

理解できる。

泣いてもらえたら、そしたら本当に、消えれる。

消えたい。

ああ、頭が痛いなあ。