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参考、聖書の暗号は読まれるのを待っている http://www.biblecode.jp/

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地震に現れている自然の意図30 4月25日 4月26日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。

ローマ法王へのテロと、北朝鮮の核実験とミサイル発射に可能性が出ています。

予定は流動的な様子です。

4月25日のM6.9の地震で4月28日への注目が促されました。

続きをよむ http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=506

核戦争を求める法王暗殺とメギドの丘1/3 4月25日

 4月27、28日にエジプトを訪問するローマ法王フランシスコ氏に暗殺のリスクがあります。ISIS関連…

続きをよむ http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=505

 4月27、28日にエジプトを訪問する

ローマ法王フランシスコ氏に暗殺のリスクがあります。

ISIS関連のテロが既にコプト教会に対して行われていますが、

目的は法王を暗殺して宗教対立から戦争に導く事であると思われます。

バチカン内部には現法王の改革姿勢を良しとしない勢力が強く、

この暗殺を裏から支えている様子です。

 法王が暗殺されると、8月23日前後に

キリスト教徒、ユダヤ教徒イスラム教徒の衝突が

岩のドーム・エルサレムで起こされる可能性が高まるのです。

この衝突を経てイスラエルイスラム諸国が戦争に向かう流れが始まり、

10月13日の前後にイスラエルのメギドの丘で

核爆弾を使ったテロや戦いが起きる可能性があると考えています。

新約聖書のハルマゲドンを現実化する事で、

その後の破滅につながる核戦争への流れを避けられない物であると

演出しようとしています。

 これらの可能性は、先史文明の遺跡に組み込まれている情報、

地震や台風の位置を利用して自然が教える情報と、先史文明の遺物である

旧約聖書の中に組み込まれた暗号から同じ物が確認出来ています。

同種の情報で二つの世界大戦と911テロへの組み込みが明らかであり、

経済では1929年の世界大恐慌、1987年のブラックマンデー

2008年のリーマンショックが明らかです。

 1万年以上前の先史文明の時代から現代に向ける

未来の計画があることには驚くのですが、

遺跡と遺物から統計的に調べて来た現実です。

この世界の仕組みとして捉える必要のある現実なのです。

 この地には、あの世の存在と自然の存在が 人以上の知性を持って存在しています。

 彼らは先史文明の時代から善と偽善の二つに分かれて争いを続けてきており、

それぞれの遺跡と人外の存在が誰にでも分かる形で情報を伝えています。

特定の位置から位置への距離と角度に日時や重要な数字を

分数・約数にして組み込む手法でした。

善と偽善の二つの未来の計画が存在しており、その重なる部分で闘争が起きて

勝った方の未来が現実化するという状況だと思われます。

 偽善の側は彼らの望む経済変動と戦争を、確認の出来た20世紀以降

自分達の望むタイミングで起こしてきています。

これは偽善の姿を私たちに教える為に取られた善の側の戦略であり、

彼らの姿に情報公開の光を当てる事を目的にしていたのでした。

 近代の歴史は権力者が自己の利益を望む物ばかりで、

私たち一般の人々の利益を犠牲にしてきたのです。

それらが上記の経済変動であり、戦う必要のなかった戦争です。

2003年のイラク戦争には正義のなかった事が明らかになっており、

戦争を望む人々が本当の姿を見せ始めている所です。

この世は九分九厘が悪神の働き。 誠の一厘で世を救う。

今の世は善と悪との最後の戦い。

立替え建て直しを致して、みろくの世を創るぞよ。

 ここに紹介したのは、善の側の神を名乗る存在の言葉です。

始めはどの様な意味か分からなかったのですが、

遺跡に組み込まれている様々な計画情報を知ったことで、

善の側が偽善の側の動きを必要以上に抑制していないことが明らかになりました。

日時は守って被害を減らすなどの工夫はしていると思われますが、

偽善の側の悪なる動きを明らかな形で歴史に残し、

偽善という悪がどの様な物かを分かるようにしています。

 悪の働きを明らかにするこの戦略が、

彼らの望む未来の計画を型どおりに実行する物として

「この世は九分九厘が悪神の働き」という言葉にして表していると思います。

 そして誠の一厘は既に始まっています。

彼らの未来の計画を崩して、彼らの行為に情報公開の光を当てる部分だと思います。

そこから立替え建て直しが始まるのでしょう。

 偽善の側の計画では、2017年にドイツ銀行危機が計画されていました。

1月13日以降にその可能性があり、

遺跡としての伊勢神宮の情報は3月28日くらいまでの遅延を求めていました。

この時期にドイツ銀行は増資を実施し

4月7日に財務体質の改善が達成出来たと公表されています。

彼らの経済への計画が崩れた部分です。

 これから説明する戦争への流れですが、一つ目の計画は既に失敗しています。

この続きも失敗させる必要があり、

10月13日に計画されている

今後の核戦争への引き金を引かせないようにする事が重要になっています。

 一つ目の計画ではヒラリー大統領が誕生していた場合、

3月1日に核実験が起こされて3月中にローマ法王が暗殺される所でした。

 この続きが二つ目の計画としての4月末のエジプトでのテロです。

この後何度もローマ法王を狙ったテロに可能性があり、候補が教えられています。

8月23日前後のエルサレムでの宗教紛争を望んだ動きとなります。

 5月以降毎月のようにテロや暗殺の可能性がありますが、

これらはそのイベントの内容が

直前まで分からない物が多いので注意が必要になります。

この先の動きに応じた事件が起こされる可能性を伝えている物なのです。

 具体的な部分は地震などの自然の声として伝えられてきます。

これはあの世と自然の存在が現在の動きを監視しているからこそ可能な部分です。

テロを直前に教えられるのは、

その準備状況を見えない存在が監視しているからこそでしょう。

この部分は統計的にも明らかであり、

北朝鮮のミサイル発射など事前に教えられています。

 この記事では直近の4月末のエジプトのテロについての状況を説明して、

多くの人にこの世界の姿を知る事の大切さをお伝えしたいと思っています。

 人以上の知性を持ったあの世の存在と自然の存在は、

私たちの社会ではオカルト扱いされています。

過去には数万人もの目撃者のあるファティマの聖母の奇跡を始めとして、

様々な証拠を残しています。

それでも科学としての再現性のない部分と

仕組みが科学として理解出来ていない部分が問題となって

現実を認めにくいのです。

 地震と台風の位置の統計では、自然がその位置を通して

特定の情報を送ってくれていることは明らかです。

先史文明の遺跡も同様に遺跡内部の位置を通して情報を残しています。

統計的には明確ですが、ここでも遺跡はともかく

地震や台風は動かす仕組みがまだ科学にならないので、

無視される物になりやすい所です。

 それでもエジプトのテロや、自然の教えた位置と

遺跡に組み込まれている2017431の情報は、

あの世と自然の存在が関連する

大きな地震津波などの自然の動きを伝えている可能性があります。

 彼らは4月25日から5月13日までの間に

日本の原発被害地震を起こす予告をしていますし、

必要に応じて 白頭山やティベレ川など他の場所でも

自然が動く事に可能性が出ています。

 科学としての仕組みが理解出来ないのは 私たちの科学が遅れているからであって、

その存在が否定出来るわけではありません。

この意味であの世と自然の存在は、

予告した通りに自然を動かしてみせることで、その存在を証明しようとしています。

 彼らの存在が明らかになる時、

彼らの伝える先史文明の遺跡の存在も明確になりますし、

二つに分かれて争ってきた文明の状況も明確になります。

そして、先史文明の存在を認めず

神は自分だけとする一神教の教義は崩れるでしょう。

彼らに敵対する善の側の神を名乗る存在が否定出来なくなるのです。

 偽善の側に動かされている部分の多いキリスト教イスラム教、ユダヤ教などは

その信頼を大きく失う事になり、

彼らの望む戦争と経済への計画を阻止する結果となるでしょう。

 偽善の側の存在達は、旧約と新約聖書を利用して

 #、イルミトップ・裏天皇飛鳥昭雄情報・皇太子:救世主:イエス・キリスト天照大神

ハルマゲドンを演出しようとしています。

恐怖で人々を支配する物になるのです。

戦争を避けられない物であるとしたいのです。

 これに対して善の側の存在達は、

聖マラキの預言とファティマの聖母の第三の予言を使って、

バチカンの転換か終焉の未来を描いていると思われます。

バチカンが倒れると新約聖書が意味を無くす物になるのであり、

ハルマゲドンには人々の恐れる意味がなくなるでしょう。

聖マラキの預言については簡単に説明します。

 歴代の法王の名前を示唆してきた聖マラキの預言では、

112番目の法王は以下の様に書かれています。

・ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう(最後の区切りが曖昧です)

・ローマびとペトロ、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。

 そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。

 この部分を一人の法王に当てはめるか、二人に分けるかには選択肢がある様です。

ここには善と偽善の求める二つの未来が現れていると思います。

 偽善の側の未来では一行目がフランシスコ法王になり、

暗殺により次の行が次の法王を表すことになるのです。

バチカンを崩壊させる未来を描いています。

 善の側はここに、フランシスコ法王が バチカンを転換させる未来を描いています。

少し分かりにくい所ですが、7つの丘の町はローマを指す言葉であり

崩壊は地震などの被害かも知れません。

恐るべき審判とは

バチカンが転換して宗教でなくなる部分を指すと考える事が可能です。

信じてきた神が人の作り上げた虚像であったことが明確になれば、

信者達に生まれる虚無感を恐るべき審判と書けるでしょう。

 ファティマの聖母の第三の預言は内容が公表されていますが、

残る二つの預言と比較して不自然な出来事です。

何十年もバチカンが隠し続けた理由に欠ける物です。

バチカンが嘘をついている可能性があり、

真実を求める人々の これからの問題になるでしょう。

 偽善の側は、ハルマゲドンを用いて自分達の望む戦争、

恐怖による支配を求めています。 新約聖書には明らかですが、

今回遺跡への組み込みにも同様なことが明らかになりました。

 これに対して善の側は、聖マラキの預言を用いて

バチカンの転換を求めている所です。

どちらもそれぞれのあの世の存在が関与して、

未来の計画の情報を利用したこの世界に関与する為の動きです。

私たちは宗教や預言などあの世の彼らの影響を受けてきているのですが、

その自覚に欠けるのです。

 エジプトのテロが法王暗殺を狙っていることは、

コプト教会へのテロが昨年12月から起きている事で、

政治に興味のある人には簡単に予想の出来る物であると思います。

こちらも4月9日のコプト教会へのテロのニュースにより、

法王のエジプト訪問を狙った物だと予想が出来て 今回の解析につながりました。

 予想される暗殺テロの影響により、

バチカンの転換を予想するために 今回の作業を行っています。

暗号グラフの解析を行い、関連情報として載せる遺跡の組み込みを確認した所、

これまで気づいていなかった重要な遺跡の存在に気づきました。

500m近い大きさの六芒星、いわゆるダビデの星

テオティワカンの貯水池の中に描かれていることを見つけました。

イスラエルを連想させる目的と思われます。

 こうなると関連する情報を確認することが必要になり、

その結果でメギドの丘への核攻撃の計画を知る事が出来ました。

長い前置きになりましたが、重要な遺跡の組み込みからご紹介したいと思います。

 ・・・・・・

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核戦争を求める法王暗殺とメギドの丘2/3

2)遺跡への経済の組み込み  別記事に、世界の先史文明の遺跡が年表を作っている所を説明しています。…

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核戦争を求める法王暗殺とメギドの丘3/3

問題解決のために  これから私たちは、この世界に存在する様々な嘘に向き合うことが必要で重要です。そ…

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問題解決のために

 これから私たちは、この世界に存在する様々な嘘に向き合うことが必要で重要です。

その前に善の存在達の姿についても触れておきたいと思います。

この世界の未来を考えて行動する事は、

時にその時点での損失と苦しみを伴う物もあるのです。

偽善の側は自分達の利益を求めるだけで 社会と世界を破壊してゆく存在ですが、

善の側は未来を考えて今の損失を未来の利益に変えるのです。

 地震と台風などこれまで世界の各地に大きな被害をもたらしています。

これらの被害も震源地や中心位置からの情報組み込みが評価出来て、

善と偽善のどちらが起こした物であるかが明確に出来るのです。

 2011年3月11日に日本で起きた東日本大震災は、

善の側の引き越した地震です。

2万人以上の方々が亡くなっており犠牲になられた方の冥福を祈ります。

これは未来の変化の為に善の側が起こしている地震です。

 この地震東京電力福島第一原子力発電所放射能漏れ事故を引きおこし、

日本だけでなく世界にも放射能をまき散らしています。

放射能の拡散は未だに制御出来ておらず、

地下水を通じて海に放出され、汚染をまき散らしています。

 放射能の安全性について政府は嘘をついており、

この問題にも向き合う必要があります。

原子炉を破壊して放射能問題を起こした最大の理由は、

近未来における地殻変動の発生時への対応を促す事です。

 遺跡の年表にある2049年以降2075年までは、

これまでとは様相の異なる世界になり、地震が多発するようになります。

地球に流れる地電流が非常に増えるせいです。

防ぐ手段もあるのですが、今の科学のままでは対処が難しいでしょう。

原発の事故はこの時点から世界に拡散し、放射能汚染を止められなくなるのです。

 善の側はこの事態を防ぐために、原子力発電所を安全で放射能汚染の防げる

常温核融合型の反応システムに作り替えさせたいのです。

こうしないと2075年以降に残る世界は

放射能に汚染されて遺伝子の劣化を恐れる世界になってしまうのです。

これでは永続する未来にならないのです。

 311地震の残した放射能汚染に向き合う過程で、

常温核融合のメカニズムが明確になりました。

地震のメカニズムについても前兆現象を3種類明確に出来ており、

次に予想されている南海トラフ地震では この情報が必ず役立つでしょう。

遺跡の組み込み上も2019年にその可能性を指摘しており、これからの問題です。

 この機会に学び、教えられた科学についての詳細は長くなるので別記事を参照下さい。

311地震常温核融合の仕組みと地震のメカニズムに加えて、

放射能の危険性を証明する放射能の反動の存在も明確にしています。

政府の嘘を明らかに出来るのですが、科学はその仕組みが嘘を可能にする

査読というシステムで動いています。

査読には客観性を保証する仕組みが全くなく、査読者の恣意が問題なく可能であり、

都合の悪い証拠を無視するのです。

現状では政府の反対する科学は広まらないので、

善の側の情報の立ち上がりに際して同様の情報として広める準備が出来ています。

 日本ではこれまでとこれから原子炉から漏れ出す放射能が問題です。

現在も健康被害を広めているのに、その問題に向き合えないのです。

放射能の反動は物理学者には否定出来ない 非常に簡単な作用反作用の物理法則です。

英語の論文でアメリカ物理学会に投稿し、科学者の査読は通ったのですが、

管理部門に公表を拒否されています。

これが現実であり、科学も恣意的に運用されているのです。

 科学者である彼らの嘘にも光が当たることになり、

査読の悪用で科学の進歩を遅らせてきた部分と、

自己の利益にすり替えてきた部分に責任を求められることになるでしょう。

正しい理論が公表出来ない環境で、科学に進歩など期待出来るわけがないのです。

権力とその関連する利権構造が、客観的であるべき科学の進歩を遅らせている部分です。

 既存の利権の塊であり科学の客観性を無視する軍産議会複合体には、

常温核融合や新しい科学であるらせんの力の応用技術など、

古い技術に関連する部分では特に現実化が難しいと思えます。

 米国では劣化ウラン弾の引きおこす放射能被害に光が当たることになるでしょう。

軍産議会複合体は自国の兵士達にまで健康被害という犠牲を要求し、

その犠牲を自分達の利益に変えているのでした。

 この姿勢は誰にも許されざる物ですし、劣化ウラン弾を使用したエリアに

環境の回復義務を生み出す物になるでしょう。

これが責任のある政府の国際社会における態度です。

彼らはその責任に向き合うことが必要になり、

軍産議会複合体が他者を犠牲にして

利益を追求してきた姿勢を世界に広める事になるでしょう。

 マスコミと社会にある様々な嘘について説明したいと思います。

これから私たちが向き合うべき大きな社会の問題です。

都合の悪いことを嘘で隠すのは権力者だけでなく、

偽善の側の人々にとっての共通事項です。

 この世界の権力者の嘘が、民主主義の社会にとって大きな問題です。

彼らの嘘に対処する効果的な法律がないことが原因です。

権力者として自分達が批判されにくいように、今の社会は作られているのです。

現実の問題としては、権力の三権分立など全く成り立っておらず、

日本で言えば、裁判官の国民審査などただの茶番です。

 民主主義の社会では、国民主権が大前提です。

私たちの多数が望めば、それを法律に出来るのです。

最近ではポピュリズムを批判する話が多くなっていますが、

大衆を騙す権力者とそれに協力するマスコミの問題は、

ほとんど目にすることが出来ないのです。

ポピュリズムを批判する側である政府関係者とマスコミの流す嘘こそ、

この社会を正しい方向に変えてゆく上での大きな問題です。

 日本の場合ですと、署名による司法権行使が有効な手段になると考えています。

一定数の署名を集めたら、国費で裁判を行い

必要な情報を一通り公表するという物です。

署名を国民主権の行使と考える事は問題なく可能です。

庶民には大きな裁判費用の負担は出来ず、

原子炉を止める裁判など費用が天文学的になります。

これでは問題が目に見えていても一般の人々には止められないのです。

 政府が隠す問題には光を当てれば良いのです。

具体例を記事に書いていますので詳細はそちらを参照下さい。

福島原発放射能漏れ事故の原因を津波のせいにしているのが国の報告書ですが、

地震による配管の損傷という客観的な事実に向き合わない嘘が作り込まれており、

原発の安全性を偽装しているのです。

こういった部分に情報公開の光を当てられる様にしないと

権力の必要とする嘘の前に、一般の人々が犠牲にされて

彼らが利益を得ることに使われてしまうのです。

米国の劣化ウラン問題同様に、

弱者が犠牲にされる民主主義が今の社会の姿なのです。

 ここで触れておきたいのは、911テロに関する米国政府の嘘と、

大統領選挙におけるヒラリー氏にまつわるマスコミの嘘です。

 911テロにおいてペンタゴンに残る突入の傷跡は

航空機の物よりもはるかに小さく、翼がどこかに消えてしまっているのです。

エンジンも航空機よりも小さな物が残されていました。

ミサイルを撃ち込んだ以外に答えはないのですが、

この事実を指摘することが政府の前では出来ないのです。

イラストにWTCビルの衝突痕との比較を載せていますので参照下さい。

普通なら誰が見ても幅広い翼のある飛行機と、

翼のほとんどないミサイルを間違わないでしょう。

 WTCビルの崩壊も、爆破解体と同じ速度であり、

飛行機の突入による自然崩落ではあり得ない早さです。

これを物理学者が口にすると、職を追われてしまうのが米国社会の当時の姿でした。

 米国の場合、逆らう者には銃弾をお見舞いするという荒っぽい手口で、

抵抗する人々を黙らせて来たのが軍産議会複合体の銃のカルト、

マフィアとしての本当の姿です。

 彼らは一般国民が正しい情報、

たくさんの情報に接することが出来ない間は やりたい放題でしたが、

今はインターネットを通じて様々な情報が公表される時代に変わりました。

その結果でお粗末な情報操作では嘘がばれる時代に変わってきているのです。

軍産議会複合体の推したヒラリー氏の落選で明らかになっている現実です。

国民がマスコミと政府の嘘に呆れ始めている部分です。

 強権と脅しを使わないと、911において米国政府の内部に

テロリストへの協力者のいたことが、公表される時代になるのです。

ペンタゴンにミサイルを撃ち込めるのは米軍だけであり、

航空機が突入したというあからさまな嘘はいつかばれるのです。

そして、本来その航空機に乗っていた人々は どこに行っているのでしょうか。

あからさまな虐殺と呼べる殺人が堂々と見逃がされています。

 ヒラリー氏の大統領への支持は、米国のほぼ全ての新聞に共通した事実でした。

ヒラリー氏が当選すると直前まで世論調査の情報を流しながら、

結果はトランプ氏の勝利でした。 選挙人獲得数では大きな差が開きました。

これが現実であり世論調査は現実を反映していませんでした。

大手新聞は軍産議会複合体とウォール街の金融の言う事を聞くだけであり、

彼らの望む情報を提供している事になるのです。

 日本でも同様です。日本は少し状況が異なり、

軍産議会複合体の影響を受けている読売新聞を始めとする米国寄りの新聞と、

今はその問題が明らかになった

中国共産党の権力を利用した朝日新聞の一派に分かれていました。

 彼らの作り上げた慰安婦の嘘が大きな外交問題に成長し、

中国共産党の利益につながる道具になっているのです。

朝日新聞は誤報を認める所まで情報公開が進みましたが、

その姿勢にはこの背景があるのであり、

東西冷戦が日本のマスコミで続いていると考えるべき所でしょう。