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『僕はユニコーン』

『僕はユニコーン

親愛なる皆さん、おはようございます。

さつき雲奏です。

今回は心の十八禁。

歴史の心の真相に迫ります。

この世界は、心の概念の世界。

自他の心の概念が具現化した世界。

自他の心の陰陽が具現化した世界。

半分は自分の心の陰陽露呈を意味する。

半分は他者の心の陰陽露呈を意味する。

これが人間の一行為の正体。

人間は、無意識と意識的に自らの心を暴露している。

互いにお見通しの世界。

【貴方の人生に、実は敵も味方も存在しない】

それは【兄弟】を意味する。

【父性の兄弟】を意味する。

母性が在っての父性。

互いが在っての両性。

母性は決断力を謳う。

父性は誠実力を謳う。

人間は、【心の誠実の兄弟】を意味する。

これが『人類皆兄弟』の僕の解釈。

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歴史の心は、人間の心。

人間の心は、宇宙の心。

ブラックホールの解明を意味する。

約八割は理論的根拠。

約二割は根拠のない自信。

人生の落とし穴が【調子に乗る】ならば、

人生の必然天啓は【約二割の根拠のない自信】。

僕の奥義(メソッド)がそう云っている。

奥義は何故に奥義と書くのか。

奥は米、物事の八であり『森羅』。

義は仁、物事の二であり『万象』。

料理は段取り。

仕込みが八割、調理が二割。

物事は人事が八割、成り行きが二割。

人事の八割は、皆さんという万象の情報から得られる。

成り行きは、皆さんとの協力で達成する。

つまり物事の八割は、皆さんのお蔭で成り立つ事を意味する。

物事は有事。

有するとは、難しいもの。

有り難いもの。

有難う。

ありがとう。

つまり奥義とは、ありがとうへ繋がる【感謝のメソッド】。

人事と成り行き。

物事の陰と陽。

有難うという有事に繋げる為の【心の白銀比】を意味する。

人事を尽くして天命を待つ。

天命とは成り行き。

最初から最後まで、

自己のアドリブを必要とする成り行き。

周囲の心を動かすのが成り行き。

そしてその起点(零)から終点を司るのは自分。

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自分の心。

事象は自身の心の鏡。

事象は必然。

悲願成就は必然。

求める幸を突き詰めれば、

心の成り立ちを突き詰めれば、

成り行きさえも限りなく必然へと解明できる。

幾何学的秩序は、そう云っているのです。

僕はユニコーン

レビ族の血が流れている。

フェルマーの意志と力を受け継いでいる。

学びを突き詰めれば、

本当の自分自身を認識すれば、

周囲に【真心の風】を興すだけで事は足ります。

もはや闘うまでもありません。

真実は、フィクションとノンフィクションが逆転している。

嗤(わら)われても僕には効きません。

寧ろ糧にします。

永遠に未熟ですが、

心の安寧(あんねい)の奥義です。

僕の眼は、既に歴史の闇をハッキリと捉えています。

【嘲笑する心】。

欲望の陰に巧妙に隠れ、囁く心。

傲慢の陰に巧妙に隠れ、囁く心。

一見、味方を装う心。

一見、敵を装う心。

慇懃な人間の心を興隆させ、

無礼な人間の心を滅亡させる。

この数ヵ月間、相手を嘲笑する概念と融和する毎日を過ごしてきました。

だからこそ、僕は自らの歩みを嘲笑する。

自らの誠実の歩みを嘲笑する。

嘲笑する心ですらも愛し、コントロールする。

嘲笑する心が、指導の奥義を自ら露呈してくれました。

指導の奥義。

相手の心を掴み、先導する奥義。

【心に囁く】。

冗談です!(笑)

この作品はフィクションであり、僕は言語と歴史を愛する只の自称数学者。

興味深い方は、引続きお楽しみ下さい。

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歴史の心の闇。

人の心の闇。

学校での勉強が、何故に世の中で即戦力として通用しないのか。

何故に【引きこもり】が社会問題化しているのか。

何故に【いじめ】が昔から存在するのか。

人間の人生は、実は何と向き合っているのか。

その鍵(キーワード)が【嘲笑する心のベクトル】。

ベクトルはエネルギーの向きを意味する。

凡人は、嘲笑する心を他人に向ける。

達人は、嘲笑する心を自分に向ける。

傲慢な人間は、嘲笑する心を他人に向ける。

謙虚な人間は、嘲笑する心を自分に向ける。

武道の道。

互いに礼に始まり、礼に終わる。

【指導の根幹】が継承されているのです。

指導とは、互いの教育力(先導力)の発展。

仙人とは、先導力の達人を意味する。

誠実とは真心。

仙人は、【相手の真心】を先導する。

怒りの心も全く同じです。

傲慢と謙虚は、怒りのベクトルを逆転させます。

ならば怒りは悪なのか?

違います。

兄弟です。

ならば何がズレているのか?

喜びです。

喜びにおける【最初の発想】がズレているから、

必然と怒りのベクトルが逆転する。

傲慢な人間は、相手を嘲笑することを喜ぶ。

謙虚な人間は、相手を賛美することを喜ぶ。

更に傲慢な人間は、相手の存在を嘲笑する。

更に謙虚な人間は、相手の存在を賛美する。

僕は裕福が大好きです。

エネルギーの加熱に上限が存在しないように、

裕福への加熱も上限が存在しない。

本当の貧しさとは、心の貧しさ。

相手の存在を嘲笑する心の貧しさ。

どんなに富を稼いでも、

僕は相手の存在を賛美する心を大切にします。

過去に心の貧しかった人間の僕だからこそ、

その道理が認識できるのです。

心が貧しくて本当によかった。

自分の人生に、

僕と出逢ってくれた皆さんに、

心の底から感謝しています。

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喜怒哀楽。

人間の成長メカニズムの奥義が、幾重にも変換集約されています。

例えば一つの事象。

貴方が、誰かから注意を受けました。

貴方が、一つの情報を目にしました。

その注意や情報にフォーカスする貴方。

これは【八つの過去と未来の暗示】を意味する。

暗示はメッセージを意味する。

メッセージには【訓】と【音】。

訓は訓示、音は音示。

訓は解釈、音は発信源を意味する。

過去と未来への貴方の教訓。

過去と未来への貴方の本音。

教訓は、現状での人生教訓を意味する。

本音は、現在での自己認識を意味する。

現時点で深く認識することに意味はありません。

その情報を貴方自身が【どう受け取るのか?】。

それは貴方の心の状態、魂の誠実度を意味する。

魂の誠実度は、貴方の人生のゴールを意味する。

貴方の人生のゴールを、どの程度の万歳三唱で迎えるかを意味する。

人生の極楽度を意味する。

喜び。

怒り。

哀しみ。

楽しみ。

生きている内に、人生の極楽は存在する。

その極楽の道筋は大まかに8通り。

細かに4096通り。

全ての起点は求める喜びへの解釈に存在する。

自他の存在への喜びに対し、

自他の求める喜びに対し、

【自分がどう解釈しているか】で極楽への道筋は決定する。

求める喜びに対し8通りの選択。

次の怒り(障害)に対し8通りの選択。

次の哀しみ(教訓)に対し8通りの選択。

次の楽しみ(成果)に対し8通りの選択。

8×8×8×8=4096。

4096通りの極楽。

天国の幸せを奏でるパイプオルガン。

パイプオルガンの最高音は4096Hz。

これは偶然ではありません。

音は振動を意味する。

人生の極楽は魂の振動に連動する。

過ぎたるは毒。

過ぎた極楽も身を亡ぼす。

魂の振動は、80%の3276.8Hzが適切だと捉えます。

クォーツ時計に使われる水晶が32768Hzなのも、全て必然であり理なのです。

日本人の氏名、物事を称える名称。

多く使われるさんずい、水、晶、小。

僕の名字にも『笠』。

そして『日』という言霊。

日本は何故に日本と書くのか。

『日』という言霊に、何故に『人』という言霊が省略変換されているのか。

『ショウ』には【物事の基調変換】への暗示エネルギーが施されている。

3276.8通りの極楽。

残りの20%の逸楽を含めれば、4096通りの楽。

それは誠の効率を意味する。

知恵とは絞るもの。

縁と交わりへの試行錯誤への知恵を絞れば、

最低時の3276.8倍のスピードで人生の最高効率の極楽を堪能できる。

全ては【心の融和】が司る。

【心の安寧】が司る。

心の安寧とは、【心の武装解除】を意味する。

時代の唸りがそう云っているのです。

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心の嘲笑。

僕はいつでも相手の嘲笑を見抜きます。

理由はシンプルです。

他人に心から馬鹿にされること。

他人を心から畏敬すること。

その両者が奏でる雲の冥利の旨味を誰よりも認識しているからです。

自己の運命の軌跡を大切に孵化すると、運命は雲冥へと変換する。

だからこそ僕は小手先の技術を嫌います。

これからも相手への畏敬に配慮する限り、僕に小細工は通用しません。

リーガルハイの小御門先生とほぼ同じ結論です。

リーガルハイ2の第10話のセリフを一部お借りします。

我儘で、身勝手で、ズルくて、汚くて、醜い、底辺のゴミクズ。

それこそが我々人間だ。

自己の才能に自惚れ、酔いしれ、人の心の弱さにつけ込み、愚かさを利用し、騙し、操り、支配誘導する。

皆から感謝され、崇め奉られたいという欲望。

【小さなloserを生んで自分一人がwinnerになる】

そんな人の小細工は通用しません。

自分の本当の敵とは、自分の一番身近な味方です。

だからこそ、僕は彼と闘う。

誠実の疑と信に偏る彼と闘う。

怒りのベクトルを自分に向けます。

無限に膨らむ【自分の欲望の闇】に対し、これからも勝利し続けます。

恥ずかしい話ですが、自分に公言するのです(笑)

自分の欲望とは、単なる自分の欲望ではないと実感します。

賢明な読者の方は既にお気づきであると思われますが、我々一人一人は接する相手の真意の裏に存在する【共通した歴史の正義の闇】と闘っているのです。

そのコンパス、羅針盤の役割を果たしているのが【怒りの感情】。

まだまだぼやけていますが、

心の闇光への鍵。

嘲笑の闇への鍵。

最善課題への鍵。

自己才能への鍵。

自己矛盾への鍵。

自己天命への鍵。

人生讃歌への鍵。

秩序執行への鍵。

概念進化への鍵。

空白運命への鍵。

自己成就への鍵。

怒りの感情もまた、両刃之剣。

自己に溺れ、扱いを間違えると自滅する。

相手に怨みを晴らす怒り。

自分は間違っていないを表現する怒り。

相手の存在すらを嘲笑する怒り。

それは【自分が同じ穴のムジナ】を意味する。

自分の愚かさを自覚していない事実を自ら露呈する行為。

子供が昔からよく云います。

【馬鹿という奴が馬鹿だ】

紛れもなく事実であり、本当なんです。

僕も自らの怒りの過去を思い出すんですが、

思い出しただけで寒気がします(笑)

同時に自己の矛盾も発見する善き経験。

物事に無駄は存在しない事実です。

僕自身が底辺のゴミクズだったからこそ、気づけたのです。

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食事や料理でもそうですが、

旨味の快感は、【他人と分かち合う心】で飛躍する。

敢えて相手に花を持たせる【ゆとりの心】。

それを支える【心の品と器】。

浅田真央選手の心の品と器。

敢えて世の過ぎた期待と誠実に向き合った心の品と器。

同じく荒川静香選手。

世の偏った期待と誠実に向き合った心の品と器。

その裏に囁く千葉の痛ましい事件の闇。

決して他人事ではない気がします。

両者への天秤は紙一重。

互いの家庭の心の乱れが問われる縁の経緯。

自己の心の嘲笑に打ち勝つ。

両親や育ての親への畏敬の念を大切にする。

これからも僕は人生の背中で道理を語ります。

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相手に関心を持たれる。

相手に心から嘲笑される。

相手に花を持たせる。

そこから新しい自分を表現する。

理屈抜きの心の奉仕。

全て【心の誠実】を磨く旨味。

この矛盾を調律する【心の調律】。

それは【心の秩序】を意味する。

【心の安寧】を意味する。

この領域が【心のカナンの聖地】。

平安。安寧。

平安はヘブライ語でシャローム

エルは神。

つまり平安京はエル・シャローム

日本のエルサレムを云っているのです。

そして明治、大正、昭和、平成。

心の平(たいら)が成就すると書いて平成。

つまり平成は【国民の平常心】を暗示する。

【心の洗濯】を暗示する。

時代のエネルギーの渦は、国民の平常心をふるいにかけている。

そして日本は世界の雛型。

世界の縮図を意味する。

世界の人々の平常心もまた、同様にふるいにかけられている。

相手を見下す愚か者は勝手に自滅する。

他人への過度の介入は勝手に自滅する。

それは嘘つきを意味する。

世の常の理です。

真実は、喧嘩している国同士は【同じ穴のムジナ】を意味する。

只のプロレス。

何があっても冷静に、自分の判断を信じて選択行動する。

心の平常心を掻き乱す流言に耳を塞ぐ。

過ぎた正義のやり口は昔から同じ。

相手の判断を『疑い』、『急かし』、そして『咎める』。

大丈夫。

勝負の際は過ぎている。

日頃から心の誠実を磨いている人は、何処にいても見えないシールドで護られている。

この意味がそのうち分かると思います。

そして辿るであろう新しい礎への冠。

日本を司る烏の秩序の意図が繋がる。

まるで万力や鉈(なた)のような力強い忍ぶ力。

物事の碩学(せきがく)の思慮深さが伺えます。

平安京から明治維新までの約千年。

エルサレムが東京に遷都した約千年の栓の蓋。

千年の成就は月を意味する。

七倍罰の約2500年も成就する。

月は千年女王。

千年女王は【空白の知識】を奏でる。

物事の極めることは、物事の【余白】【空白】を極めること。

無駄を省くことに繋がる技術の向上。

無駄を捨てるのは素人。

無駄を活かすのが玄人。

余白や空白への馳せは、自然とデザインプログラムの基礎へと繋がります。

1280。

コンピューター画面の各グリッドの枠を構成する黄金比の規格。

それは8の倍数が汎用であることを意味する。

この世界がグリッド形成されている証拠であり、

物事の『八』は、物事の『無』と繋がっている。

物事の皆無と繋がっている。

物事の皆無。

物事を極めれば、【闘うまでもない】を意味します。

だから僕は心の調律極意を磨くのです。

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多くの人は黄金に目を奪われます。

正直僕も少し欲しい(笑)。

あ!心が少し乱れた(笑)。

僕は黄金ではなく、黄金比、黄金律に注目する。

黄金比

白銀比

青銅比。

黄金律。

白銀律。

赤銅律。

ここからが僕の本領です。

普段練り上げたDisの力(データマイニング)を使います。

黄金比と黄金律。

物事の中道は白銀比と白銀律。

心の例え(相似変換能力)と心の音(リズム力)。

つまり【相手の立場になって考察する力】。

相手の菩を薩する力。

菩薩。

八幡(秦氏)のエネルギーを感じる。

菩は藁のむしろを意味し、薩は開いた胸に刺青。

麦わらのルフィは菩薩をモデルにしている。

たぶん当たってますよ。

そして松下幸之助先生が掃除を愛した心が繋がります。

掃除。

掃除への奉仕は、心を掃除する。

【心の埃】を掃除する。

心の埃が【物事へのイライラ】。

心の掃除は、心の相似と音を調律する。

心の闇を調律する。

菩薩への開花を意味する。

菩薩への開花は【万物の聲】を聴く力。

物事への白銀比と白銀律を調律する。

物事への分別と発信を調律する。

相手の立場になって考察する力を磨いていた。

心の感性を誰よりも愛しておられたんですね。

歴史の闇の正体が自然と繋がります。

坂本龍馬

徳川家康

聖徳太子

秦氏蘇我氏

神武天皇

古代イスラエル帝国の崩壊。

縄文時代の崩壊。

Y染色体

Dへの繋がり。

それは戒律の暴走。

戒律の暴走は、モラルの暴走。

モラルの暴走は、虐待の暴走。

虐待の暴走は、正義の暴走。

正義の暴走は、慢心と驕り。

被害妄想。

心の調律の乱れ。

家庭の乱れ。

親や育ての親を怨んでいた。

愛情を早とちりしていた。

【自分が一番不幸】

【自分が一番幸せ】

【自分が一番勤勉】

【自分が一番怠惰】

【相手が一番不幸】

【相手が一番幸せ】

【相手が一番勤勉】

【相手が一番怠惰】

この八者を謡(うた)っていた。

この世界の旨味を早とちりしていた。

最初の発想が貧しかった。

【心の醜さ】を愛せなかった。

【己の愚かさ】に気づけなかった。

相手を嘲笑していた。

怨みを晴らしていた。

僕には他人事には言思えません。

僕もそうだったからです。

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僕は刻の旅人。

自己の心の闇と光の融和を謳う。

永遠に湧き出る心の嘲笑と誠実に向き合う。

この世界は自他の心の概念の世界。

貴方の世界は唯一無二。

その世界の主人公である貴方だけのもの。

貴方の心の調律を惑わす世の中の情報。

貴方の心の調律を乱す心の囁き。

他者の存在を嘲笑する心の囁き。

紛れもなく貴方自身の心の闇。

【世の中に根本的問題は存在していない!】

【世の中は美しい!】

これが僕とゴール・D・ロジャーの結論。

それは何を意味するのか。

【過去の自身の葛藤経験】こそ、僕の人生讃歌への本当の宝物。

他人と同じ【最初の発想】を真似しなくてよかった。

自分の誠実を貫いてよかった。

心からそう確信する。

僕はフェルマーの意志と力を継承するユニコーン

これからも自分の誠実を貫く。

そこに資質や才能は存在しない。

貴方様の求める讃歌に繋がればと、

想いを馳せて贈ります。

最後までのお付き合いに感謝します。

ありがとうございました。

ーさつき雲奏ー